外野席からの眺め

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  作成日時 : 2007/01/05 17:55   >>

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はじめまして。
スポーツ、囲碁、将棋が好きな男です。
どれも、どちらかというと「自分でやる」より「見る」方が好きです。

スポーツは年齢的にしんどくなってきたし、囲碁、将棋はなかなか上達しないという。

ここでは「観戦記」などは書くつもりはなく、ボヤっと試合や対局を見て感じたことを書きます。
「エラソーに」うんちくをたれるようなことはしません。

「外野席からの眺め」。
私はスポーツを観る時はあまりいい席(高い席)のチケットは買いませんし、買えません。
ただ、かつては「なるべくならいい席で」とは思っていました。

昭和56年(春)、はじめて東京六大学野球の早慶戦を観にいきました。高校2年の時。
なんとなく外野席に入りました。
本当になんとなくです。

応援に圧倒されました。
特に外野からだと、両校の応援がよく見えます。
内野席だと、例えば1塁側に座ると3塁側の応援は見えますが、1塁側は吹奏楽団の演奏がよく聞こえません。

そこで、ほとんどの試合は外野席で見るようになりました。

タイトル名の由来はこのあたりです。


ブログというのは、「筆者が自由に書くことができる」のかもしれませんが、読み手がいることを忘れてはいけないと思っています。

あまりにも自分勝手な内容にならないように気をつけます。

ひんぱんに更新はできません。
忘れた頃に読みにきていただければ、と思います。

よろしく、お願いします。


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